三重大学の学生との酒づくり

冬、寒紅梅酒造の麹室に若人の声が響きます。
米の一粒一粒を丹念に揉みほぐすのは三重大学の学生たち。
ここ数年、私たちが取り組んできた、産官学協働での酒造りの風景です。
同大学で開発された三重の酒米・弓型穂(ゆみなりほ)を用い、
熟練杜氏の指導の下、学生たちが想いを込めて仕込みに汗を流します。
数量限定で醸されるこの酒は、その名も「三重大学」。
伝統的な日本酒の世界に、若い感性が花開く新酒です。





三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり 三重大学の学生との酒づくり